運動しているのに、なぜか疲れやすい。

30〜40代の「頑張っているのに疲れる」を見直しませんか?

「健康のために運動を始めた」

「体力を落としたくなくて、筋トレをしている」

「昔より身体が重くなってきたから、運動するようになった」

それなのに――

運動した後のほうが疲れてしまう。

そんな経験はありませんか?

こんなお悩みありませんか?

  • 運動しているのに、体力がついた実感がない
  • 筋トレをすると首や肩が張ってしまう
  • スクワットをすると脚より腰が疲れる
  • 運動した翌日まで疲れが残る
  • 少し動いただけで身体がぐったりする
  • 昔より疲れが抜けにくくなった
  • 仕事や家事の後は、運動する気力がない
  • 「もっと運動しなきゃ」と頑張っているけど、身体が変わらない

もし当てはまるものがあるなら、

「筋力が足りないから」と考えるのは、少し待ってください。

疲れやすさは「筋力不足」だけが原因ではありません

もちろん、筋力をつけることは大切です。

しかし、身体が効率よく動けていない状態で、運動量や負荷だけを増やしてしまうと、

「頑張っているのに疲れる」

という状態になってしまうことがあります。

例えば、

腹筋をしているのに首に力が入る。

スクワットをしているのに腰ばかり疲れる。

歩いているだけなのに肩がガチガチになる。

こうした場合は、単純な筋力だけではなく、

呼吸・姿勢・身体の使い方

を見直すことも重要です。

「もっと頑張る」より、まず「楽に動ける身体」へ

身体を効率よく動かすためには、

必要なところに力を入れること。
そして、必要のないところは力を抜くこと。

この両方が大切です。

呼吸や姿勢が崩れ、身体に余計な力が入り続けていると、動くたびに必要以上のエネルギーを使ってしまいます。

だからこそ、

疲れやすいから、もっと運動する。

だけではなく、

なぜ疲れやすいのかを確認する。

ことから始めることが大切です。

当院のパーソナルトレーニング

当院では、いきなり負荷の高いトレーニングを行うのではなく、お身体の状態や動き方を確認したうえで、一人ひとりに合わせてトレーニングを行います。

日常生活でも楽に動ける身体をつくること

ただ筋肉を大きくするためではなく、

を大切にしています。

「運動しているのに疲れやすい」

「頑張っているのに身体が変わらない」

そんな30〜40代の方は、運動量を増やす前に、一度ご自身の身体の使い方を見直してみませんか?

頑張るだけの身体づくりから、

「効率よく動ける身体づくり」へ。

野田市で30〜40代の身体づくり・パーソナルトレーニングをお探しの方は、お気軽にご相談ください。